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「川辺に佇む自然素材を使ったアンティークな家」ここまで進みました

3月に上棟したこちらの現場もいよいよ完成に向けての仕上げ段階に入ってきました。

 

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外壁材はウェスタンレッドシダーです。

これにキシラデコールを塗布しています。

 

薪ストーブの煙突が建物のアクセントになっていますね。

外国の家みたいです。

 

DSC05553

 

軒が大きく出ているのには理由があります。

こまめなメンテナンスが必要な木のサイディングなので環境を良くしないといけません。

雨が降っても軒の出が大きければ傘となり

外壁を守ってくれます。(暴風雨などの場合は例外ですが・・・)

 

軒天や破風板もキシラデコールを塗って、雨樋も吊り終わり足場を外して外部は玄関周りなどの仕上げとなります。

 

次回は中をご紹介いたしますね。

 

 

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2015年7月1日 | CRAFT HOUSE

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